不倫疑惑報道の箕輪厚介氏、妻に届いた週刊誌のDM公開 「これはひどい」「さすがに常軌を逸してる」
YouTuber・いけちゃんとの不倫疑惑が報じられた箕輪厚介氏。ある週刊誌から妻に“オファー”があり、「ハイエナ」「頭おかしいのかな?」と批判する。
■不倫問題「当事者間で完全に解決」
ニュースサイト『SmartFLASH』(光文社)で、YouTuber・いけちゃんの不倫疑惑が報じられた箕輪氏。27日に自身のYouTubeで謝罪し、妻に対しては「不快な思い、嫌な思い…色んなダメージを与えてしまいました」とコメントする。
夫婦で話し合いをし、「これから、どういうふうにやっていくか、自分たちなりの家族の形を見つけていこうと話しました」「家庭内の問題としてやっていこうと思います」と語った。
28日には、Xで「うちの妻と相手女性は当事者間で完全に解決しました。色々お騒がせしましたが僕が全部悪いです。家族のためにも、もう騒ぐのをやめていただければ幸いです」と伝えた。
■妻にグラビアのオファー
そんななか29日、箕輪氏はある週刊誌からのDMを公開。「メディアというあり方にはポジティブな面もあり、何らかの形で我々がお力添えできることもあるのではないかと考えております」と書かれており、グラビアやインタビューの提案が。
これは妻に届いたもので、箕輪氏は「ハイエナ」「人の家庭をぐちゃぐちゃにして、グラビアで稼ぐ週刊誌」「頭おかしいのかな?」などと過激な言葉を使って批判した。
■週刊誌に「同種です」と謝罪
SNS上では「これはひどい」「これはさすがに常軌を逸してる」「週刊誌エグいな〜。正義を盾にした暴力ですね」との声が上がる一方で、「さすがにもうすこし言葉を選ぶべきかと思います」「浮気してんの自分じゃん? 自分が家庭グチャグチャにしたのわからんのか??」「自分だってそんな感じの仕事やろ(笑)」と箕輪氏への書き込みも集まる。
それから一夜明けた30日、箕輪氏は「こちら昨日勢いで怒ってしまいましたが、僕も編集者としては同じようなDMしそうだなと思いました」とし、DMを送ってきた週刊誌に「申し訳ありません。同種です」と謝意を示した。





