江頭2:50、薄毛の原因となった“出来事”告白 「ええええ~!」「すごい繊細」驚きの声続出
60歳になった今も薄毛に悩み、治療している江頭2:50。じつは20歳のとき、ある出来事により「ごっそり抜けた」と明かす。ファンからは「そのときのトラウマとかあるんかな」との声が。

お笑いタレント・江頭2:50が27日深夜、自身のYouTubeチャンネル『エガちゃんねる EGA−CHANNEL』を更新。薄毛の原因となった出来事を打ち明けた。
■60歳になった今も治療中
60歳になった今も薄毛に悩んでいて、薬で治療している江頭。すでに髪が増え始めているが、今回は最新のレーザー治療を受けるか決断するため、男性専門の総合美容医療・ゴリラクリニックへ。
まずはカウンセリングを受けることになり、医師から「いつ頃からどういった症状が気になっていらっしゃいますか?」と質問される。
■彼女にフラれて髪が…
江頭によれば20歳のとき、交際していた女性と破局。「彼女にフラれて、それで悩んで、ごっそり抜けた。それが原因ですね」と話す。
医師から「そこから先はずっとその症状が続いたんですか?」と問われると、「ちょっとは保ったんですけど。やっぱりちゃんと生えてこなかったっていう感じですね」と明かした。
過去には、薄毛芸人が集まる企画に参加し、自分で自分の髪を抜くという過激な笑いで頭皮にダメージを与えたことも。「笑えないんですよ、これが。めちゃくちゃ抜きましたよ。 地獄の企画なんですよ」と振り返った。
■「すごい繊細」「女の子に相手してもらってるのは…」
カウンセリング後、試しにレーザー治療を受けた江頭。しかし、痛みに耐えられずギブアップ。「俺は痛かったけど、悩んでるやつは行ってみてね」と呼びかけた。
ファンからは「ええええ~! 彼女にフラれてごっそりってエガちゃんって繊細」「彼女にフラれて悩んで抜けたなんて、すごい繊細じゃん…」「結婚しないで大人のお店の女の子に相手してもらってるのは、そのときのトラウマとかあるんかなー」との声が寄せられている。




