中国出身の女性芸人、家事代行業者に“大事なモノ”捨てられ… 「自分のことを殴りたい」
中国出身芸人・いぜんが、「私の命の半分くらい大事」と明かした“あるモノ”。なんと家事代行業者に処分され…。「1人で死ぬほど努力してた証 なくなった 辛い 辛い」と嘆く。
■いぜんの大切なノートが…
どこにもない。
業者が翌日の朝もう全部処理したって。
全部私が悪い
全部私が悪い
なんでもっと大事にしなかったのか
なんで家事くらい自分できなかったのか
自分のこと恨んで恨んで仕方ない— いぜん (@thousandmoney98) July 23, 2025
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)




