若い女性AD、ロケ先で苦手な生牡蠣を出され… “神対応”に「泣ける話」と反響

スリムクラブの真栄田賢が明かしたロケエピソード。女性ADの“神対応”に「親御さんに会いたくなった」。

生牡蠣を食べる女性

お笑いコンビ・スリムクラブ真栄田賢が24日、自身の公式Xを更新。女性ADの“神対応”について投稿した。

【ポスト】女性ADの“神対応”


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■出てきたのは柿ではなく…

ロケ先での出来事。若い女性ADは、訪問先の高齢女性から「カキ食べてく?」と問われ、果物だと思い元気よく「ハイ!」と答えたという。

しかし、出てきたのは柿ではなく「生牡蠣」。女性ADの1番苦手な食べ物だった。

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■口に入れ「おいひいでふ」

女性ADはどうしたかと言うと、「彼女はその生牡蠣を口に入れた。訪問先を出たあと、ずっと彼女の右ほほがふくらんでいた。確かに『おいひいでふ』と言っていた」と説明。

口に入れるも飲み込まず、なんとか乗り切ったようで「この子を育てあげた親御さんに会いたくなった。その後、彼女は1人遠くの畑のほうに向かっていった」と明かす。

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■「泣ける話」「ばあちゃん悪くない」

最後に「あと、真昼間にカキで、生牡蠣は予想不可」とつづった真栄田。

SNS上では「泣ける話」「ええ話やで」「スリムクラブさんのツイッターのエピソードがいつも絵本とか田舎のニュースみたいで落ち着く」「柿と牡蠣アクセントが違うんですよね 同音異義語難しいですね」「季節的には生牡蠣だしばあちゃん悪くないと思うわ」「地方方言によっては聞き分けられないんですよね」との声が寄せられている。

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