壇蜜、スーパーで手と手が触れ合って「あ」 その後の展開に「萌えてしまう」
スーパーでカゴを取ろうとしたところ指と指が触れた壇蜜。手の主に惹かれてしまった理由とは…。
■カゴを取ろうとすると…
「冷やし手指、始めました」と題された今回のエントリー。ある日の夜、近所のスーパーで買い物をしようとカゴに手を伸ばしたところ、指と指が触れ合ったのだという。その手の主は「私よりちょっと若そうなレディ」「お姿からしてお勤めの帰りでしょうか…」だったそう。
瞬時に手を引き、「あ、スミマセン」「スミマセン…どうぞ」と譲り合う状態に…。結局壇蜜は「身をひいてはにかむように『どうぞ』と言ってくれたレディ」に甘えて、先にカゴを手に取る。その後はとくに会話をすることなどなく、別れたようだ。
■「萌えてしまう傾向」
しかしそこから、「すらっとキレイな冷たい手だったな…」と忘れられなくなってしまった壇蜜。どうやら「冷たい手の方(とくにレディ)に萌えてしまう傾向」があるようだ。手が冷たい人で「嫌だよ」と謙遜する人には、「その冷たい手が何となくミステリアスなムードを醸し出してステキですよ」と伝えることもあるという。
その後は「手が冷たい人は心が温かい」と世間一般的に言われる説について紹介し、「だからといって、手が温かい人が冷たい心の人なんてコトはまったくないと、昔から語り継がれているためご安心ください」とフォローしていた。
■「手が冷たい」アピールも
手の冷たさを褒め、「…えぇ~?」と引かれてしまうこともあるという壇蜜。ちなみに自身も「どちらかと言えば冷たい部類」だそうだ。今回の投稿に、多くの読者が反応した。
ネット上には、「私も手が冷たいですが、壇さんに萌えてもらえるでしょうか…」「暑さが続くと、冷たい手を額に当ててほしいと思う」「手の冷たい女性って、なんとなく上品な印象を受ける」「手が冷たい人は心が温かいって昔から言いますよね」と、さまざまなコメントが寄せられている。
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(文/Sirabee 編集部・東水 壮太)





