上田晋也、地元の醤油で“アレ”が食べられなくなる 「普通の醤油ないですかね?」
『上田と女が吠える夜』で、熊本出身のくりぃむしちゅー・上田晋也さんが、地元の甘い醤油で食べられなくなった料理を告白。
■『東京に染まった』と思うこと
田舎育ちと都会育ちの女性ゲストが大集合した今回。番組内では「『東京に染まった』と思うこと」を尋ねられた大久保佳代子さんが、田舎でお寿司を食べることになった際、シャリが大きすぎたためちょっと外して食べたというエピソードを披露します。
「それで言うと俺、お寿司の…」と話し出した上田さんは、地元の熊本県は醤油が甘いことを伝えつつ、「甘い醤油で(お寿司が)食べらんなくなったわ」と告白しました。
■同じ地元のゲストは「私も…」
「馬刺しは甘い醤油でいいんだけど、お寿司は甘い醤油だと…」と続けた上田さん。「普通の醤油ないですかね?」と、地元のお寿司屋さんで聞いてしまうようになったといいます。
すると、同じく熊本県出身の3時のヒロイン・ゆめっちさんも「私もお寿司はもう東京のしょっぱいやつじゃないと食べられない」と、上田さんの本音に共感。
■「家では飲む」
ですがその直後「いまだに送ってもらって、家では飲むんですけど」と言い放ったゆめっちさん。
この行動に上田さんが「飲む? あんま飲まないほうがいいよ」とびっくりすると、ゆめっちさんは「たまに飲んで(故郷を)思い出すというか…」と打ち明けました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





