「エアコンが壊れた」室温40℃の大ピンチを救った“店員の一言” 「そんな補助金が…」驚きの声
猛烈な暑さのなか、エアコンの故障で絶体絶命のピンチを救った“まさかのサプライズ”が…。「知らない人が多そう」「自分の住む自治体についても調べてみます!」といった声も。
■大ピンチを救った“一言”
「エアコン壊れたみたい」妻から突然のTEL。急いで帰ったら湿気と熱気で室温40℃の室内サウナで危険。ダッシュで駅前のビックカメラに駆け込んだら、在庫なし&予算オーバーで大ピンチ。マジ終わったと思ってたら、阿部寛そっくりな店員さんが『これ15年前のモデルですよね』まさかのサプライズがあっ… pic.twitter.com/jrooTAumBT
— えん専務|業務エアコンのプロ (@en_senmu) July 10, 2025
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




