大河『べらぼう』蔦重の嫁姑、仲の良さ際立つ“裏でのやり取り”に反響 「尊い」「ホッコリしました」
大河『べらぼう』の主人公・蔦屋重三郎(横浜流星)の実母・つよ(高岡早紀)と妻・てい(橋本愛)との関係性に注目が集まり…。
■撮影時のやりとりも公開
ついに登場した蔦重の実母・つよ。嫁姑の関係にあたる新妻・ていとの仲の良さがにじみ出る自撮り2ショットや、髪結いの撮影シーン直前の貴重なやりとりを公式SNSで公開している。
「つよ役の高岡早紀さんに髪結の指導をしたのはべらぼうかつら部。担当スタッフによると、高岡さんはたった5分で習得されてお見事! だったそうです。本番直前まで橋本愛さんに話しかけるゆとりも…」と綴り、トレードマークのメガネを掛けたていに「こんなとき(髪結い)でもメガネ取らないんだね」とつよが笑顔で話しかける一幕を紹介していた。
■2人の関係性に反響
作中以上に場外での仲の良さにも注目が集まっている、つよとてい。
視聴者からは「高岡さんと橋本さんの仲の良さが尊いです」「おていさんはいきなり来た姑を疎んじない つよさんは博識な嫁を『生意気』とか言わない 何か良いよね」「正反対すぎて合うのかもしれぬ姑と嫁」「良い関係になりそうで、ホッコリしました」といった好意的な感想が殺到している。




