「いまだにボロボロの…」中川翔子、実家での“衝撃的な姿”を告白 夫は捨てたい派
『踊る!さんま御殿!!』で、中川翔子さんが実家で過ごすときの恰好を赤裸々告白しました。
■家族みんな“パンツ一丁”
アウトドア派とインドア派がスタジオに大集合した今回。インドア派として登場した中川さんは「これだからやめられない! インドアの醍醐味」というテーマでトークを展開しました。
「『実家最高だな!』って思います。インドアとしては…」と語りだした中川さんは、現在結婚して実家には住んでいないものの、実家には女性の身内しかいなかったため、家族みんなパンツ一丁という恰好で徘徊したり、トイレの扉を開けっぱなしで入っていたことを明かしました。
■「いまだにボロボロのパンツ」
実家にいた頃はベッドの周りに甘栗や柿の種を置き、グダグダすることが「最高だった」と思い返した中川さん。
すると「実家に帰るといまだにボロボロのパンツとか、ボロボロのパジャマで…」と話し、実家で過ごすときの姿をぶっちゃけました。
■反対に夫は「捨てたい」
そんな中川さんに「ボロボロのほうが落ち着くんだ?」とMCの明石家さんまさんが尋ねると、中川さんは「そうなんです! 穴があいたりとか、ワイヤー飛び出してからが本番というか…」と、こだわりを告白。
しかし夫は“断捨離派”であるため、ボロボロの服を自宅に持っていけず、「捨てたい」と言われることを残念そうに明かしました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





