宮下兼史鷹、車中泊で“恐怖体験” 気付いたら…アレに「囲まれてたんですよ」
『踊る!さんま御殿!!』で、宮下草薙・宮下兼史鷹さんが地元・群馬の道の駅で車中泊するも、そこで恐ろしい体験をした過去を告白。MCの明石家さんまさんも「たしかに怖い」と納得…。
■キャンプが流行っていた頃に…
アウトドア派とインドア派がスタジオに大集合した今回。番組内では、アウトドア派に「たき火」を勧められたインドア派の宮下さんが、「こうやってなんか勧めてくれる人は多いんですよ。アウトドアの人って…『共有したい』っていう」と口を開きます。
「僕もやっぱキャンプがすごく流行ってたときに、めっちゃいろんな人から勧められたんですよ」と続けた宮下さんは「ちょっとずつ慣らそう」と思い、車中泊をしてみたときの出来事を振り返りました。
■“アレ”に囲まれ恐怖
車で出かけることが多かった宮下さんは、地元の群馬にある“車中泊ができる道の駅”で車中泊をしたとのこと。
ですが、いざ寝るときになって「ものすごい音」が聞こえてきたという宮下さん。その直後「気づいたら暴走族に囲まれてたんですよ」と当時を思い返し、スタジオを驚かせました。
■「『5台だ』っていう…」
「音だけで分かるんですよ。『5台だ』っていう…」と話し、複数のバイクの騒音で暴走族だと気付いたことを明かした宮下さん。
この体験について「それがマジ怖すぎて…」と恐怖したことを打ち明けると、MCの明石家さんまさんも「たしかに怖い」と納得していました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





