ビンタされるパンサー尾形貴弘を見て爆笑… 妻が娘をフォロー「どうなのみたいな声あると思うけど」
『しゃべくり007』で共演したパンサー尾形貴弘と小学2年の7歳長女。尾形がビンタを食らい、長女は爆笑していて…。
■ビンタされる父を見て爆笑
同日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、テレビ初共演を果たした尾形とさくらちゃん。「パパがビンタされるの好きなんだ?」と問われ、さくらちゃんは「好き」と答える。ここから尾形が出演者にビンタされるくだりが生まれ、さくらちゃんは大爆笑していた。
このシーンの反響について、あいさんは「多分見てる方の中には『ビンタされて笑う娘ってどうなの?』とか、『おかしくない?』みたいな声もきっとたくさんあると思うんだけど」と推測する。
■尾形に対するリスペクト
ただ、さくらちゃんが誕生した頃から、尾形はリアクション芸で笑いをとっていて「パパは毎日毎日、滑ったり転がったり、叩かれたり、川に落ちたり熱湯風呂入ったり、皆さまに愛あるいじりをしていただき、汗だくだくかきながら、最高なお仕事をしてきてくれてそうやって、パパはごはん食べさせてくれてるんです笑」と記す。
その上で「そんなパパをしっっかり見て育ってるから、パパって人を、ちゃんと分かってるしビンタされてる姿を見て、爆笑してるのも、ある意味我が家では、パパに対するリスペクトなんです(笑)」と説明した。
■「パパのこと本当は大好き」
緊張もあってか、さくらちゃんが尾形に塩対応する場面もあったが「パパのこと本当は大好きすぎるんだよ」とベッドで仲良く寝る父娘ショットをあいさんは披露。
「たぶん、いや、だいぶ変わった家族かもしれないけど、、、それが尾形家です」とし、「これからも、尾形家らしくワチャワチャ楽しくやっていきます!! 引き続き、温かく見守っていただけたらうれしいです」と伝える。家族3人でオンエアをチェックしたといい「パパとさくちゃんはお風呂にアイスを持ち込んで2人でしゃべくり007の反省会してます爆」と明かした。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





