松岡昌宏が明かしていた国分太一との“最初で最後の喧嘩” 「急にあの人がキレて」
松岡昌宏が語っていた若かりし頃の思い出。国分太一と喧嘩になり「1発殴らせてやるから」となだめようとすると…。
■国分との思い出の飲食店
24年9月25日の動画では、東京麻布十番の飲食店へ。「この店に最初に連れてきてくれたのが国分太一さん」と初訪問は約30年前と明かす。
国分が松岡を誘ったのは、その前日の“喧嘩”が理由。お好み焼き店での食事中、余ったお好み焼きを2人で押し付け合っていたところ、松岡が国分のTシャツにソースを飛ばしてしまった。
■「急にあの人がキレて…」
先輩からもらったお気に入りのTシャツだったため、「急にあの人がキレて。『お前ふざけんな』みたいになって」と国分は激怒。松岡はなだめようと「1発殴らせてやるから」と伝えると、国分から「3発殴られて」喧嘩に。
「次の日、俺は不貞腐れて。そしたら国分さんは悪いと思ったのかな、『松岡、飯行こうぜ』って。それでここに連れてきてもらったの。国分さんと喧嘩したのそれが最初で最後じゃないかな」と松岡は説明していた。
国分の一連の騒動を受け、この動画を思い出す視聴者もいて、ネット上では「そんな信頼関係も今回の問題で、崩れてしまったかもしれませんね」「最初で最後だったはずなのにどうして」との声が見受けられる。
■国分と長瀬はだらしない?
24年8月の動画では、“だらしないメンバー”についても話している松岡。
東山紀之の家にメンバーと居候していたという話題から「メンバーで1番だらしないの誰でした?」とスタッフから問われると「国分さんか長瀬(智也)」と回答。「山口(達也)と城島(茂)はすごいちゃんとしてる。俺は国分さんほどだらしなくない」「長瀬はもらったスイカを冷蔵庫に入れっぱなしにして、半年くらい経ってキノコが生えてた」とエピソードを披露していた。





