立川志らく、自宅で妻を口説こうとした“驚きの人物”を実名暴露 メールで「今度合コン行こう」
立川志らくの妻を口説こうとした人物は「本当にバカなやつで…」。志らくの家でメールアドレスを聞き…。
■東の落語家はヴィトンのコート
今回は、同じ落語家の月亭八光と出演した。
“落語家は儲かるのか”という質問に対し、大阪を中心に活躍する八光は「大阪は儲からないです」と告白。東京のイベントだと高額ギャラだったため「東京って儲かるねんなって思った」と東西の違いを語る。
若手二世落語家によるユニット「ぼっちゃん5」を結成した当初、大阪メンバーの八光らは「全然お金なかった」というが、「でも東京の(林家)木久蔵さんはヴィトンのロングコートを着ていた」と明かした。
■木久蔵は「本当にバカなやつ」
木久蔵について、志らくは「(真打昇進のご祝儀で)ハワイかなんかに行って、全部熱帯魚買って、帰りの飛行機で運んだらみんな死んじゃった」と天然エピソードを披露。さらに「本当に木久蔵はバカなやつで…」と志らくの妻を口説こうとしたことがあると告白する。
木久蔵から「落語を教えてください」と言われ、志らく宅で稽古したことが。すると木久蔵が帰ったあと、妻から「木久蔵さんにメールアドレスを聞かれた。気持ち悪いからあなたのやつ教えといた」と報告があった。
■木久蔵から「今度合コン行こう」「イエーイ」
その後、木久蔵は志らくのアドレスと思わず「今度合コン行こう」「イエーイ」とメールを送ってきたそうで、志らくは「人の家に稽古に来て、カミさんを口説くやつがどこにいるんだ!」とツッコんで笑わせる。
八光は「悪気はないのよ。アホやねん。ええ人。ただのアホやねん」とイジリながら木久蔵をフォローした。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





