教員免許を持つ山内健司、教育実習で「謝罪させられました」 “アレ”の話をして…
教員免許を持つかまいたち山内健司。教育実習では「授業に食いついてもらおうと思って」と“あること”をしたら…。
■森公美子の授業方法
今回は、オペラ歌手でタレントの森公美子がゲストとして登場。じつは「音楽の教員免許を持ってた」と言い、教育実習では生徒からの人気が高かったと話す。
15分授業に集中してくれたら「あとはおっかない話してあげる」と伝えると、生徒たちは必死になって取り組んでくれたという。
■宇宙人の話をしたら…
山内も中学社会、高校日本史の教員免許を持っており「僕も実習行って。授業に食いついてもらおうと思って、前半にキュッと授業して後半で宇宙人の話をちょっとした」とのこと。
すると、授業と無関係の話をしたことにより、「次の授業の前に謝罪させられました。担当の先生に『やめて、ああいうの。勝手なことしないで』って」と明かす。
■「社会の授業中に本当に申し訳ない」
指導教員が不在だった森とは違い、教室内でチェックされていた山内。
「(指導教員が教室の)後ろで見てるところで、知ってる宇宙人の知識をしゃべって。生徒が食いついてるなと思ったら、授業終わった後に『次の授業の前にみんなの前で謝罪して』って。だから『前回なんですけど、社会の授業中に宇宙人の話をして、本当に申し訳ない』って」と当時の謝罪を再現して笑いを誘った。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





