千鳥ノブ、かもめんたる・う大の妻の“まさかのタトゥー”に仰天 「なんなんそれ」
かもめんたる・う大さんと、千鳥・大悟さんが“謎のサシの飲み会”を実施。

12日、お笑いコンビ・千鳥(大悟・ノブ)の冠番組『テレビ千鳥』(テレビ朝日系)に、お笑いコンビ・かもめんたるの岩崎う大さんが出演。
妻が入れているタトゥーについて語る一幕がありました。
■う大の妻にはタトゥーが
意外と仲が良いという、う大さんと大悟さん。同日の放送では、ふたりの“謎のサシの飲み会”をノブさんがウォッチングすることに。
様々な会話が入り広げられるなか、う大さんは「意外かもしれないですけど…」と切り出し、「うちの妻は、タトゥーが入ってるんですよ」と告白。そして「結構僕自身飽き性なんで、絶対自分がタトゥー入れてたら、飽きてただろうなって思うんですよ」と性格上、自身はタトゥーには向いていないと話します。
すると、大悟さんも「いや、そうね。タトゥー入れる人ってよう決めれるなと思って。10年後の自分と今の自分で、こだわってるものとか好きなものが変わってないと思えてるのか」とう大さんの意見に共感。
■タトゥーのデザインは「すっごい下手な象」
さらに大悟さんが「ちなみにその…、奥さん何入れてんの?」とタトゥーのデザインについて尋ねると、う大さんは「すっごい下手な象」とポツリ。「象?」と聞き返す大悟さんに、う大さんは再び「象です」と答え、「あとなんか、狼と犬の間みたいな感じのデザインの…」と続けます。
すると、この様子をウォッチングしていたノブさんは「なんなんそれ」と笑いつつツッコミ。
笑いがこらえきれない大悟さんは「それは何? 彫師がまだ下手やったってこと? 若いからそんなちゃんとした所(に行ったわけ)じゃないってこと?」とさらに質問。
う大さんは「(ちゃんとした所ではない)ってちょっと思ってますね」明かし、「だから僕もあんまり見ないようしてるっていうところもあるかもしんない、そこに関しては」と話します。
■タトゥーの“かっこよさ”とは…
そして、う大さんはタトゥーについて「一生もの過ぎますよね、ちょっと。10年ぐらいで消えていいじゃんて思いません?」と持論を展開。
すると、大悟さんは「でもあれ、逆に言ったら10年ぐらいで勝手に消えるもんなら、どうなんやろな…。あれを入れるっていう人のカッコ良さって、“消えないから入れる”っていうカッコ良さよ、多分」と語ります。
それでもう大さんは「その辺も段階色々変わって行って良さげな気もしませんか?」と返し、大悟さんは「まぁな…」と相槌を打ちました。
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(文/Sirabee 編集部・丸井 ねこ)




