中村仁美、母から譲り受けるも“捨てたもの”にスタジオ驚き 上田晋也は「遺骨を捨てるのと同じ」
『上田と女が吠える夜』で、中村仁美さんが“あるもの”を捨てていたことに出演者は驚き。「いや…これなくても分かるし」と本人は説明するも…。

4日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に、フリーアナウンサー・中村仁美さんが出演。
そんな中村さんが母から譲り受けるも“捨ててしまったもの”を明かしたところ、出演者からは驚く声が続出しました。
■長年持っているものに驚き
何でも捨てる側と捨てられない側の女性ゲストが大集合した今回。番組内では、元日向坂46の佐々木久美さんが29年間ずっと使っているタオルを捨てられないことを打ち明けます。
これを聞いたMCの上田晋也さんが「29年持ってる物ってなくない?」と出演者に尋ねると、ファーストサマーウイカさんは「へその緒くらいですね」と返答。
すると、そんなウイカさんに中村さんは「持ってるんですか?」と驚いた様子で質問します。
■母から譲り受けるも…
「持ってますよ」とウイカさんが頷く一方で「中村さん、へその緒も捨てるの?」と尋ねた上田さん。
対する中村さんは、母から「へその緒だよ」と自身のへその緒をもらったものの、捨てたことをぶっちゃけました。
この告白にスタジオがザワつく中、中村さんは母に「私から生まれた証だよ」と言われるも、「いや…これなくても分かるし」と思ったことを笑いながら明かします。
■「遺骨を捨てるのと同じ感覚」
そんな中村さんに上田さんが「『これで繋がってたんだな』っていうさぁ…」と伝えると、逆に中村さんは「なんでへその緒だけにこだわるんですか?」と疑問を抱きます。
これに上田さんは「感覚的には遺骨を捨てるのと同じ感覚」と返答。すると中村さんは返す言葉がなく、その様子を見た上田さんは「やった、ぐうの音も出ない」と口にしました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




