若槻千夏の娘がスーパーでとった“衝撃の行動” お菓子が欲しくて…「買わなきゃ」脱帽
『上田と女が吠える夜』で、若槻千夏さんがお菓子を買ってほしい娘に言われた言葉を明かし、スタジオを爆笑させました。
■娘が幼稚園生の頃に…
ママタレントが子育ての悩みを大放出した今回。そうした中、ゲストとして登場したDAIGOさんは、最近スーパーや人が多い場所で「DAIGO行くよ!」と娘に自分の名前を呼ばれることが悩みだと告白しました。
そのため、周囲の人には一気に見られ、正体がバレてしまうと打ち明けたDAIGOさん。すると若槻さんも「うち娘が幼稚園のときによく使われてたんですけど…」と話し出します。
■「ここに若槻千夏いますよ~!」
若槻さんによると、過去にスーパーへ行ったときに幼い娘が「買って」とお菓子を持ってきたのだそう。
そのとき若槻さんが「1個にしな」と言ったところ、お菓子を2個買ってほしかった娘は「みなさん! ここに若槻千夏いますよ~!」と言いふらしたとのことです。
■悪知恵にスタジオ爆笑
この発言にスタジオが「何ちゅう子供だ」と衝撃を受ける中、そんな娘に対し若槻さんは「買いな早く!」と、急いでお菓子を買ってあげた当時を告白。
娘の悪知恵にスタジオから笑いが起きると、若槻さんは「とにかくその場を去りたいから買わなきゃっていうのはあって…」と脱帽。当時を心境を明かしました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





