入院中の先輩タレントの見舞いへ その後きた“LINEの内容”に濱家隆一が爆笑「だからめっちゃ…」
入院中の森脇健児の病室を訪れたかまいたち濱家隆一。相手は「フルテンションで、いろんな話してくれて」というが、じつはある勘違いをしていて…。
■仕事の合間に見舞いへ
先月、「大腿骨内顆軟骨損傷」「内側半月板損傷」で手術し、入院した森脇。濱家は、レギュラーを務める人気バラエティー番組『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ)に森脇が貢献してくれていることもあり、見舞いへ。
「関西のほうで入院されてるんで、なかなか行けないなと思ってたら。この間、大阪で撮ってる番組の合間に、ダッシュで飛ばせば15分ぐらい面会できる時間があるかもしれないということで。お見舞行ってきたんです」と話す。
■濱家にマシンガントーク
病室にいる森脇のマネージャーには「間に合わへん可能性もあるから、行くことを言わんといてください」「行けたら行くぐらいの感じで思っといてください」と連絡していたため、森脇は濱家が来ることを知らず。そのため、突然の濱家の登場にびっくり。
「『ええ? なんやなんや!』みたいな感じで。マネージャーさんがパッと病室を出はって、2人で色々喋らせてもらっててんけど。もうおもろいおもろい」と20分という短い時間のなかで「フルテンションで、ここまで頑張ってくれんの? ってぐらい、いろんな話をしてくれはって」と振り返る。
■森脇からのLINEに爆笑
そして、病院をあとにし、タクシーに乗車した濱家。すると森脇からLINEが。
じつは、撮影用のカメラが入っていると勘違いしていたらしく、「森脇さんからLINE来て。『カメラ入ってると思ってた』って。だからめっちゃ喋ってくれてはったんや。元々そういう人やけど、異常にエピソードトークしてはるなと思ったら」「マネージャーさんも何にも言わんと、スッと病室から出ていって2人きりになったから、そういうのもあってカメラ入ってると思ったって」と大笑いした。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





