あの、 異性に褒めれるとうれしいのは… 「めっちゃコンプレックスあるんですよ」
あのがヒコロヒー・稲田美紀と『あのちゃんねる』で3人呑み。そのなかで「異性に言われるとうれしい言葉」を赤裸々に語り…。
■女性3人で呑みに
今回は、あのと番組での共演も多いヒコロヒー、紅しょうが・稲田美紀をゲストに迎え「女3人呑み」を展開。東京・新橋の飲食店でほろ酔いガールズトークに花を咲かせていく。
仕事やプライベート、モテの話題で盛り上がるなか、「異性に褒められるとうれしいこと」をテーマにトークが進んでいった。
■稲田は「聞き上手」
稲田は「『その話覚えてたんや』とか言われるのめっちゃうれしい、『話めっちゃ聞いてくれてんな』とか」と力説。ヒコロヒーが「覚えてくれてたのがうれしいじゃなくて?」と深堀りすると、「私、聞き上手で天下獲りたいと思ってるから」と稲田は真っ直ぐな目で告げる。
あのは「異性とかだったら…」と強調して、「僕カラダとかかも」と自身のカラダを褒められたいと語りだす。
■コンプレックスだからこそ…
「『キレイだね』みたいな、『カラダ、キレイだね』とかだと、なんか…自分がめっちゃコンプレックスあるんですよ、カラダに。そういうのを込みで『キレイだね』って言われると、異性だったらそれがうれしい」とありのままの自分を褒められるのがうれしいとあのは熱弁する。
続けて、同性の場合は「生き方とか。そういう面も見てくれてんだ」と内面・生き様を褒められたいと主張。これにはヒコロヒーも共感、「生き方はうれしいかもな」と頷いていた。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





