15歳で親から離れたオカリナ 「具合が悪くなって」「心は…」体に起きた“不調”明かす
おかずクラブ・オカリナが、高校進学で初めて親元を離れた際に、体に起こった“ある異変”について語っている。コメント欄では共感や同じような経験をした人も…。

お笑いコンビ・おかずクラブが18日、公式YouTubeチャンネル『おかずクラブちゃんねる』を更新。オカリナが、親元を離れた際に起こった体調の変化を明かした。
■高校で寮生活に
今回の動画では、オカリナとゆいPが、1人暮らしの思い出話や、新年度から1人暮らしを始めた人に向けてのアドバイスを語り合った。
オカリナは中学卒業後、実家から車で1時間半ほどの距離にある高校の看護科に進学し、その後は香川県内の看護専門学校へと進んだ。
■「失敗したなって」
高校の寮に入るために15歳で親元を離れることになり、「入った瞬間に思った。失敗したなって。『ちょっと出るの早かったぞ』って。(これなら)18まで家にいてよかったっていうのはめちゃくちゃ思った。厳しかったから、寮が」と振り返る。
「厳しいし、食べ物も合わないし…自由がないから、寮って」と、厳しい寮生活にすぐにはなじめなかったことを明かした。




