桐谷さん、優待品のりんご“意外なところ”にファン注目 「素晴しい」「パイナップルかと」
『月曜から夜ふかし』でおなじみの投資家・桐谷広人さん。「昨年暮れ優待で頂いたりんご」を食べたと写真を披露すると…。
■キャベツはチャック付きポリ袋で長持ち?
投資家として活動し、株主優待で暮らしていることで知られる桐谷さん。悠々自適な株主優待生活を送る一方、冷凍庫などに眠る賞味期限切れの食べ物を食べることも。
この日は「少し前、1ヶ月前のキャベツを食べてるとXに書いたらびっくりされましたが…」と切り出すと、チャック付きポリ袋に入れることで「結構長持ちします」との豆知識をポストする。
■「りんごのむき方が素晴らしい」と反響
さらに、「昨年暮れ優待で頂いたりんご」の写真も掲載。綺麗に種を取り除き、食べやすいサイズにカットされている。「15、16日の適時開示情報の優待に関する情報をノートに書きながら(これが凄く大変)、最後の1つをいただきました」と説明。写真には、優待情報がびっしり書き込まれているノートも写っている。
ファンからは「りんごのむき方が素晴らしいです 種を除き可食部分を最大限に生かし大きさもそろっています ノートをつけながら、りんごを頬張る桐谷先生を想像しほっこりしました」「むいたりんごが綺麗に並びすぎてパイナップルかと思いました とてもいい」「食材を大事にするのも流石ですが情報ノートに目が止まり やはり凄いなぁと思いました」と反響が寄せられた。
■期限切れでも食べる理由
また、桐谷さんは続く更新で「冷凍庫がいっぱいで、何が入ってるか下のほうを探ってみると、賞味期限の切れた冷凍さんま(大冷の優待品)を見つけました。期限切れの豆腐があるので、同じく期限切れのすき焼きのタレで、この2つを煮込み、卵を入れました」と“期限切れ料理”を公開。
「どこかで損切りして、新しいものばかり食べるようにしたほうが良いかも?」との声が届くと、「期限切れを捨てられない性格なので」と返信した。





