藤本美貴「めっちゃ欲しい!」と絶賛した“仕掛け絵本” 「素晴らしい!」と大人も夢中になる1冊は…
購入者は「不思議なくらいに素晴らしい」と大人も夢中になる絵本とは…?
■驚きの仕掛け絵本
この日の放送では1歳の男の子の“保育園デビュー”の日に密着。突然「ママー!」と泣き出す時間を経て、ある絵本に「えー!」と驚き、夢中になるシーンがありました。
男の子が興味津々だったのは、フォティキュラー(動く写真)技術による“仕掛け絵本”。いくつかのシリーズがあるなか、今回見ていたのは『ジャングル』。
木のうえですごす蛙・ツリーフロッグや歩き回るベンガルトラ、地面を這うタランチュラなど、本を開くとジャングルの生き物たちが動き出す、新感覚のしかけ絵本です。

■ミキティ「めっちゃ欲しい!」
絵本のなかで動いている様子が映し出されると、2人は驚きの声をあげ、横澤さんは「なにこれ! 面白い!」と目を丸くし、藤本さんも「めっちゃ欲しい!」と、興味津々。
別室で子供の様子を見ていたママは「ママのことはすっかり忘れてる」というほど、1歳の男の子を魅了させました。

Amazonで★4.4の『ジャングル』は、「息子は今1歳1ヶ月なのですがとても面白いらしく、凄く楽しそうに見てます」「子供に見せたところ、初めて見る動物たちにとても良い反応をしていました。ページをめくると動くように見えるので喜んでいます」「7ヶ月の赤ちゃんに。まだわからないですが、めくったら写真を動くのを見てて、よく一人で遊んでいます」などの反響が見られます。
■「子供より大人が楽しんだ」
そのほか「子供のために買ったけど、面白くて親である自分が何度も見ちゃう」「これはすごい。興味持って自分用にジャングル買ったけど他のシリーズも買う!」「本の写真が動く仕組みは昔からあるものだが動きの自然さや滑らかさが不思議なくらいに素晴らしい。子供より大人が楽しんだ」などの声も。大人でも夢中になる1冊!
今回、男の子が楽しんでいた『ジャングル』のほか、ジャイアントパンダやヒョウなど絶滅寸前の8種類の野生動物たちが登場する『ワイルド』、アデリーペンギンやシロイルカなど、地球の南北のはしにある南極と北極で生きる動物が動く『ポーラー』、恐竜の世界を堪能できる『ダイナソー』など幅広い世界が楽しめるシリーズです。
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Source:Amazon.co.jp
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(文/Sirabee 編集部・冬野 とまと)





