永野芽郁と田中圭のLINE報道の裏で… あの芸人の“16分の動画”が話題に「何事」「本気の緊急きた」
永野芽郁と田中圭をめぐる報道の続報を受け、粗品が動画を更新。そのスピード感と話の内容に「本当にすごい」「ガチでえぐい」といった声も。
■文面をイジりまくる
七夕に客が集まるパチンコ店の話題を出し、「織姫と彦星の気持ち」、隣の人のパチンコ玉を自分のものにしたときには「自分でやべーよなほんとって思ってた」、さらにカジノのブラックジャックで、手元に良いカードが来たときには「相思相愛すぎだよね」と、永野と田中のものとされるLINEの文面を持ち出す。
その後も、不倫報道には一切触れないまま、あくまでも“ギャンブルの隠語”として、「私は今嘘をついているが」「相当合ってるよね」などと、LINEのメッセージとされる内容をイジりまくった。
■「本気の緊急」「速さガチでえぐい」
最後まで永野と田中の名前は出さなかったものの、文春オンラインの報道が正午で、粗品はその4時間後には動画を撮影して公開したことから、ファンからは「本気の緊急きた」「動画投稿の速さガチでえぐいぞ」「3時52分(後ろの時計)に撮り終わって、一部テロップ付きで4時16分にアップされたの何事(笑)」「12時に文春が発表して16時に粗品が動画出してるの早すぎて好き」と驚く声が。
さらに、「関係ないギャンブルの話かと思いきや」「LINEは全てギャンブルの隠語だったという助け舟を出してあげる粗品優しい」「台本も固まってないだろうに、ノーカットでこんなにすらすら喋れるの本当にすごい」「緊急で16分も面白い漫談できるの凄過ぎ」といったコメントも見受けられた。




