クロちゃん、“マジメLINE”のときほど… 女性タレントが気づいた「ある特徴」に赤面
『クロナダル』で福留光帆が安田大サーカス・クロちゃんとのLINEでのやりとりを告白。「マジメなLINEのときは…」普段とは違う文章に気付いたようで…。

6日深夜放送『クロナダル』(テレビ朝日系)で安田大サーカス・クロちゃんの「LINEに関する秘話」が暴露された。
■クロナダルを言語化
クズキャラとして人気を博すクロちゃんとコロコロチキチキペッパーズ・ナダルがさまざまな企画に挑戦していく同番組。
今回は「クロナダルを言語化しよう」と題した企画を展開。嫌われ芸人の2人なのに「なぜテレビやイベントに引っ張りだこなのか」をゲストが議論していった。
■クロちゃんは「聖人」
共演機会も多いクロちゃんを「神と称える」元AKB48のタレント・福留光帆は、世間が知らないクロちゃんの魅力を語っていく。
福留も最初は「クズなのかな」と疑っていたと強調しながら、「まずクロちゃんはですね、愛に溢れた聖人です」と主張。
初共演時に「共演者のことを事前にリサーチして台本にメモ」して真摯に本番に挑む姿を目撃したと言及、「(自身の1ヶ月の休養中も)くだらないLINEからマジメなLINEまで毎日連絡とってくださって…」と気遣いへの感謝も口にする。
■福留の暴露に赤面
続けて福留は「マジメなLINEのときは『しん』がつかないんですよ」とクロちゃんがSNSなどに投稿する際に語尾につける「しん」がついていなかったと暴露。
「『しん』使いわけてるんや」と周囲にイジられたクロちゃんは、赤面しながら「『しん』ってつけると冗談ぽくなるから、ホントのときはたしかにつけないときはつけないけど…」と渋々認める。
SNS投稿に「しん」をつけるのは「仕事としてやってる」とイジられたクロちゃんは「言わないでそんなこと」と絶叫。ナダルも「夜中3時の激アツツイート(ポスト)、マジで『しん』ついてないから」と指摘してきたため、クロちゃんは「待って、イヤなんだけどきょう」と嘆いていた。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




