お弁当を持っていったら愕然… 約7割が学校や職場で苦労した「あの経験」は
節約や健康のためにお弁当を持参したら、かばんの中がとんでもないことに…。
■約7割「お弁当の汁漏れを経験」
Sirabee編集部が全国の10代~60代の男女543名を対象に実施した調査では、全体で73.5%が「お弁当の汁漏れを経験したことがある」と回答しました。

7割以上もの人が、お弁当の汁漏れのせいで困った経験をしている模様。
かばんの中が大惨事にならないように、汁漏れを防ぐ工夫が重要になってくるようです。
■立てて入れられる薄型お弁当箱
「薄型弁当箱フードマン600」は、ビジネスバッグに立てて入れられる薄型のお弁当箱。
A4サイズと同じ幅なので、ビジネスバッグにすっきり収まります。

バッグの中は、資料やパソコンなどでいっぱいになっている人も多いはず。「お弁当箱まで入れるのは難しい」と思っていた人に、最適のアイテムなのです。
■おかずの味移りを防止
「薄型弁当箱フードマン600」には、汁漏れしない工夫がたくさん。
一体型のパッキンと4点ロックで、しっかりと汁漏れを防いでくれます。そのため、立てても大丈夫なのです。
インターネット上でも、「フードマン600の小部屋に水切りしてないヨーグルト入れてみたけど全く汁漏れしなかった」「旦那のお弁当箱フードマンにしたら めちゃくちゃ詰めやすくて、汁漏れも絶対ないので買って良かったです」と実感している声も。

また、スペースの汁移りも防ぐので、おかずなどの味移りも防止してくれます。さらに味わいながら、お弁当を楽しめますね。
■ちょうどいい容量600ml
薄型のお弁当箱と聞くと、あまり入らないと考える人もいるでしょう。
しかし「薄型弁当箱フードマン600」の容量は600ml。男女問わず、ちょうどいいサイズとなっています。

また、丸型コーナーになっているので角がなく、洗いやすい構造です。仕事から帰ってきてからも、簡単に洗えるのはうれしいポイント。
電子レンジにも対応(フタを除く)しているので、そのまま温められるところも◎
お弁当の持ち歩きに悩んでいた人には、最適なアイテムになることでしょう。
Image: Amazon.co.jp
商品のデザインや仕様、価格、パッケージなどは執筆当時のものです。変更されている場合がございます。
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(文/Sirabee 編集部・ニャック)
調査対象:全国10代~60代の男女543名





