かなで、宿泊先ホテルで「テンション下がっちゃう」理由 ベッドで“アレ”ができないと…
『上田と女が吠える夜』で、3時のヒロイン・かなでさんが、ホテルのベッドでたまに「セルフ金縛り」状態になることを明かし…。不満を口にしました。
■「足ちょっと出すの好き」
お得なホテルに目がない女性ゲストが“コスパ最強ホテル”を一挙に紹介した今回。
ゲストたちが「ホテルあるある」を披露する中、かなでさんは「私、ベッドに入ったときに足ちょっと出すの好きなんですよ」と打ち明けます。
その直後、「たまに『クギで打ったんか?』ぐらいのギチギチのやつあるじゃないですか?」と話し、かなでさんは出演者を笑わせます。
■「セルフの金縛り」に…
「何回蹴っ飛ばしても…」と、不満げに続けるかなでさん。大体のベッドは頑張ったら足を出せるものの、たまにクギで打たれているのかを疑うレベルで、布団シーツから足が出せなくなることにイライラしました。
そんなかなでさんは、布団の中で暴れるもののびくともしないことを明かし、そのときは「セルフの金縛り」にあっていると語ります。
■朝食カレーの楽しみ方を力説
「あれちょっとテンション下がっちゃう」とこだわりをぶっちゃけ、スタジオを爆笑させたかなでさん。
ですがその後、かなでさんはホテルの朝食ビュッフェでカレーを食べる際、「ご飯の上にスクランブルエッグをのせてカレーをのせる」と朝食の楽しみ方を力説。
その上で出演者に「これやってください。マジでうまいんで!」と熱くオススメしました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





