有田哲平のもとにいつも届く“報告メール” 上田晋也「迷惑だった」その内容は…
アンタッチャブル山崎弘也がくりぃむしちゅー有田哲平に送っていた、“しましたメール”。上田晋也は不愉快だったといい…。
■山崎に課した“ルール”
かつて上田の相方・有田哲平の運転手を務めていた山崎。親交が深く家に頻繁に通っていたが、そのたびに大便していたため、有田が「ふざけんな。家でしてきたらいいのに、俺の家をうんこする場所って思ってるよな」とブチギレる。
山崎は「そんなにしてます?」と自覚がなく、有田は「じゃあ今度から、うんこしたら『しました』ってメール送ってこい。1日に何回もしてるか分かるから。お前にはその自覚がない」とルールを課した。
■着信音が鳴るたびに「迷惑だった」
当時、くりぃむしちゅーは同じ楽屋。山崎からのメールを有田は見せてきて、上田は「弁当食ってるときに…。『お前ふざけんなよ!』っていうのがあった」と振り返る。
そんなやり取りをしている内に、“しました”メールが届くタイミングが分かるように。有田の携帯電話の着信音が鳴るたびに不愉快だったという上田は「あれは文字通り迷惑だった」とクレームを入れた。
■まさかの長女も…
じつはこのエピソードには後日談があり、山崎は「それがすごい話でね」と切り出す。第1子長女が誕生した際、有田が家に来たといい「有田さんが見に来てくれたんです。それで娘抱っこしたんですよ」。すると長女はまさかの「有田さんにうんこした」という。
「お前もか!」と有田は長女にツッコんでいたそうで、上田は「どんなDNAだよ」と大笑いした。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





