『あんぱん』のぶの幼なじみ・うさ子の合格判明に視聴者驚き 「リモート試験だったのかも」
朝ドラ『あんぱん』で、のぶ(今田美桜)の幼なじみ・うさ子(志田彩良)も、じつは女子師範学校を受験して合格していたことが明らかに。「お別れじゃなくて良かった」「同志がいて心強い」の声も。
■意味深なシーンも
23日放送された第18話では、のぶが始業前から一生懸命勉強する様子を、うさ子がもの言いたげに見る意味深なシーンもあった。
これに、「何か思うところあるのはわかってた」「何か言いたげだったのは自分も師範学校受けるって事だったのね〜」と納得する人や、「勉強ばかりしてるのぶを見て、うさ子ちゃんは距離を感じたんかと思ってたよ」「たまになんでこの場面映すんだろうとか思ってると、その週とか後から回収されるからまた見返したくなる」といったコメントも。
■「心強い」「お別れじゃなくて良かった」安堵
なかには、「うさ子ちゃんはコソ練タイプ?」「女子校にはいがちだけど。全然勉強してないの、とか言っていい成績取る」「いるよね。保険かけて秘密主義な子。あ、私だわ」と学生時代を思い出す人も。
また、のぶとうさ子が同じ学校に進学することに「幼なじみの同志が居て心強い」「女学校卒業してお別れじゃなくて良かったー」「うさ子ちゃんだけ受かってたら超気まずいやつ。2人とも合格で良かった(笑)」と安堵の声も見受けられた。
・合わせて読みたい→『あんぱん』視聴者がゾワッとした登美子の“捨て台詞” 「何言ってんだ?」「終わってる」再来予感も…
(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




