柏木由紀、番組スタッフからの失礼すぎる連絡に「ちょっと待って」 マネジャーも唖然
番組スタッフから失礼すぎる勘違いをされてしまった柏木由紀。「ちょっと待ってよと思った」理由とは…。
■アンケートに答えたところ…
「近況報告を結構な熱量で喋っている動画」と題された今回の企画。雑談回で、柏木が話したいことをざっくばらんに話す内容となっているのだが、まず初めに「ちょっと待ってよと思った」エピソードを語り出す。
とある番組でのアンケートで「柏木さんがAKBで最年長だった期間は、いつからいつまでですか?」と聞かれた柏木。小嶋陽菜や大島優子が卒業したあとであることなどを思い出し、これに「2017から2024年です」と回答したという。
■「私48歳と思われてる?」
するとマネジャーが焦った様子で「こんなのが来てるんですけど…」と、番組スタッフからの返信を見せてきたそう。そこには「確認なんですけど、2007年からじゃないですか?」とあったらしい。これに柏木は「ねえ待って、そんなわけなくない!?」「どういうこと?」と驚き。
仮に25歳時点を最年長とした場合、2007年から現在にいたるまでの歳月を足すと「私48歳と思われてる?」と爆笑。「もうさあ…」「そんなわけないです」「私入ったとき先輩いっぱいいましたから」と呆れた様子で語った。
■寛大な対応にファン「優しい」
失礼な勘違いではあるが「全然いいです。1ミリも怒ってないから」「おもろすぎて」と笑い飛ばした柏木。この動画に多くのファンが注目した。
コメント欄には「失礼なことを言われても、面白いと思えるの優しい…」「48歳のゆきりんもきっと変わらず可愛いですよ…」「ゆきりんていつも謙虚なんだよなあ」「雑談動画大好き、元気が出る」「楽しそうに話す姿がかわいい。癒やされる」「これからもアイドル界で輝いてください!」とさまざまな反響が寄せられている。





