ハリセンボン春菜が“身体の異変”を告白 YouTubeで症状でても「コメントに書かないで欲しい」

現在42歳のハリセンボン・近藤春菜が、40代に入ってから起きている身体の変化について明かす。同世代のファンからは「うなずきがとまらない」と共感が。

■「コメントに書かないで」呼びかけ

「老眼のさ、受け入れられないところって、名前もあると思うのよ。“老”って付けられると、それを受け入れなきゃいけない…。名前変えません?」と指摘。「防ぎようがない、みんなそうなっていくから、せめて怖い名前やめようよ」と話す。

はるかが「エイジアイ」と新しい名称を提案すると、春菜は「めちゃめちゃ年齢のこと言ってるじゃん。かっこいいけど」と笑いつつ、「今後YouTubeでメニューとか見るとき、こうなって(目から離して)たりしても、コメントに書かないでほしい。書くとしても『エイジ』か『エイジアイ』」とファンに呼びかけていた。

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■「うなずきがとまらない」共感

春菜の話に、コメント欄でも「確かに老眼という現象は受け入れつつ、『老眼』というワードを受け入れられない」「初期の老眼って言われた時のショックたらね(笑)」「わかる! わかる! うなずきがとまらない!」「誰が老眼てつけたんですかね…働き盛りで老いるがついたらドキッとしますね」と共感が。

さらに、「私も数年前からエイジアイです(笑)」「エイジアイって言い方良いな…私も使います」「エイジアイ! いいですね。ドライアイもあるし仲間っぽくていいです」「エイジアイ、積極的に使っていきます。広めましょう!」といった声も寄せられている。

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■春菜が“身体の変化”を語る