今年は、傘屋が作った「かぶる日傘」で対策 これはワンシーズン手放せないかも…
UVカット帽子は、紫外線カットだけではなくおしゃれを楽しめるアイテム。日傘よりもいいかも。
紫外線対策として日傘を使う方も多いと思います。しかし、日傘は風が強いときには使いづらく、日没後は荷物になってしまうのがデメリット。UVカット帽子は日除けになるうえに、おしゃれも楽しめるアイテムです。
■傘屋が作った「かぶる日傘」

Image: Amazon.co.jp
ワールドパーティーのUVカット帽子は、「傘屋が作ったかぶる日傘」です。つば部分は遮光率とUVカット率が100%と、しっかり紫外線対策ができる仕様。日差しをカバーするロングなつば、頭周りはサイズ調整できるので、自分のサイズに合わせられます。
あごひもはファッションに合わせて取り外しができる点も便利ですよ。
■接触冷感でひんやり快適
このUVカット帽子、接触冷感生地を使用しているため、ひんやりした感触なのが特徴。
暑い夏の日や汗かきの人も快適に使えるでしょう。色はブラックとホワイトの2色。ベーシックなカラーが揃っているので、手持ちのファッションとも合わせやすいでしょう。
■半永久的に完全遮光「UVO(ウーボ) UVハット」
「UVO(ウーボ) UVハット」は、顔周りだけではなく首の後ろも焼けにくくしてくれるつば広のUVカット帽子。遮光率・UVカット率ともに100%、UPF50+を獲得しています。
さらに、耐久性にもこだわりが。特殊構造生地を使用し、完全遮光100%の効果は半永久的に持続するそう。洗濯しながら、長く使える点も嬉しいですね。
■形もキレイな「エレガントハット」
「エレガントハット」は、JIS規格でUVカット率・遮光率100%が認証されたUVカット帽子です。頭部裏面は冷感メッシュ素材なので、ムレずに通気性の良い構造になっています。帽子の内側にもUVカットコーティングがしてあるので、日焼けをしっかり防ぎたい方にもぴったり。
とても軽いので、持ち運びして使いたいときにも便利です。
紫外線対策は、おしゃれを楽しみながらしたいものです。好みに合わせてUVカット帽子を選んでみましょう。
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(文/Sirabee 編集部・池田かおるこ)




