ついに見つけた“最強の日傘” 「折りたたむの面倒すぎる」問題まで解決
GWも梅雨も夏も欠かせない日傘の、「最強の1本」を見つけました。
最近、日差しが強くなってきたな…と思う日が増えてきました。紫外線が本格的に気になる前に、日傘の準備、そろそろしておきませんか?
紫外線も暑さも雨も、1本で対応できる“最強の日傘”がおすすめです。
■最強の日傘「UVO(ウーボ)」

Image: Amazon.co.jp
Wpc.(ダブリュピーシー)の「UVO」は折りたたみ傘と長傘の2WAY仕様。たたんで収納もできるし、骨を伸ばしたまま留めて持ち歩けます。傘袋に入れる手間がなく、電車や屋内でもさっとしまえるのが便利。留めひもが内側と外側の両方に付いているなど、細かい工夫も嬉しいポイント。日常的に日傘を使う人にとって、ストレスの少ない設計です。
Amazonの販売ページでも「使い勝手が良きです」「便利」と評価する声が数多くみられました。
■雨の日も活躍。カラバリも豊富
完全遮光・UVカット率100%はもちろん、遮熱性や撥水性も備えた晴雨兼用。急な雨でも対応できる安心感があります。
カラーは全5色。服装を選ばないベーシックな色から、やさしいラベンダーのような差し色まで揃っているため、毎日持ちたくなる日傘を探している人に向いています。
■コンパクトでしっかり者の「遮光切り継ぎタイニー」
同じくWpc.から「遮光切り継ぎタイニー」もおすすめです。遮光・UVカット率100%の高機能生地を使いながら、サイズ感はぐっとコンパクト。スクエア型でバッグにすっきり収まり、5段式の骨で折りたたみもスマート。毎日持ち歩きたい人にちょうどいいアイテムです。
GWのお出かけや、梅雨の晴れ間にも頼れる1本なので、バッグに忍ばせておくのにぴったりです。
■用途で選びたい「ゼロボーダー」
最後は、名古屋発の老舗傘メーカー・小川の「zero BORDER(ゼロボーダー)」。Amazonで4月18日〜21日まで開催中のスマイルSALEの対象品で、38%オフで購入できます(18日時点)。
機能以外の「心地よさ」に目を向けるシリーズで、6色の豊富なカラバリ、ジャンプ式のワイドサイズ、折りたたみ式のワイドサイズ、自動開閉傘といった種類が展開されています。
使わないときはカバンに入れておきたい派の人なら、軽量タイプのものがおすすめ。
この春夏は、自分のライフスタイルに合った1本を見つけて、紫外線対策を始めてみては。
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(文/Sirabee 編集部・二宮 新一)




