いとうあさこ、「すごい良い子」と思っていた共演者が… まさかの事実に「ホンモノでした」
『上田と女が吠える夜』で、いとうあさこさんが過去に共演者の女性が“盗み”を疑われたエピソードを披露。しかし、衝撃の事実に出演者はびっくり…。
■「見聞きしたものだけを信じる」
詐欺や悪徳商法に騙されまくった側と、絶対に騙されない側の女性ゲストが大集合した今回。
番組内で、MCの上田晋也さんが「いとうとかはどっち?」と、どちらのタイプなのかを尋ねると、対するいとうさんは「私は自分で見聞きしたものだけを信じるっていうやり方してるんで…」と返します。
■共演者が“盗み”疑われるも…
そんないとうさんは「若い女の子たちがたくさん出ている番組」に出演した際の出来事を振り返りました。
いとうさんによると、共演者の1人である女性が「楽屋でクレジットカードを盗んだ」と疑われたのだそう。
ですが、いとうさんいわく「すごい良い子」だったため「あの子はそんな子じゃない!」と、女性をかばったとのこと。
■発覚した事実に出演者驚愕
しかしその直後「余罪がごまんと出てきた」と、当時の様子を振り返るいとうさん。
このエピソードに上田さんが「えっ、マジか」と驚くと、いとうさんは「笑いながら言いますけど、ホンモノでした」と告白。
信じていた共演者が本物の犯人だったエピソードに「すごい、いるんだ」と出演者はびっくり。一方でいとうさんは「いましたいました」「だいぶ前の話ですけどね」と笑いながらぶっちゃけました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





