千原ジュニア、「20歳から付き合ったのが…」元カノを告白 ケンコバも驚き「そうやったんですか?」
千原ジュニアが20代のときに付き合った女性について語り、職業や「よう言われた」フレーズを明かす。
■5人に3人がパンチパーマ?
ジュニアとケンドーコバヤシがMCの同番組。今回は三四郎の相田周二と小宮浩信をゲストに迎えた、広島での収録の模様を放送した。
広島に関するトークで、広島テレビでレギュラーを持つ三四郎は、「島とかもいいですからね」「しまなみ海道とか」とおすすめスポットを紹介する。ケンコバは「俺が最初に広島に来たの20何年前やけど。ずいぶん変わりましたよ。成人男性の5人に3人がパンチパーマでしたからね。有名なパンチパーマの店があった」と明かした。
■元カノはじつは…
すると、ジュニアは「20歳から24歳ぐらいまで付き合ってたのが、広島の子やもん。美容師の子」と告白。三四郎や観覧客は「えー!」とびっくりで、長い付き合いのあるケンコバも「そうやったんですか?」と初耳だったよう。
ジュニアは「めちゃくちゃ広島弁の子やった。『そんなことしちゃいけんよ』ってよう言われたわ~」と懐かしむ。注意されているものの、かわいらしい方言だったため、「うん!」とうれしそうに返事していたと振り返った。
■“グルメコメント”に大盛り上がり
そんな方言の話から、「おいしいです」という意味の広島弁「うまいでがんす」に代わるグルメコメントを発表することに。
「俺はもう持ってる」と自信満々のジュニア。麺をすする仕草を見せたあと、「大将、こんなことしちゃいけんよ」と一言。元カノのフレーズをうまく使い、会場を大いに盛り上げた。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





