一度食べたら忘れられない けんた食堂「サッポロ一番塩らーめん」アレンジが衝撃的
けんた食堂のサッポロ一番塩らーめんアレンジが激ウマすぎ。ひと手間加えるだけで、おしゃれなラーメンに。

定番の袋麺の「サッポロ一番塩らーめん」。ちょっとしたひと手間を加え、いつもの食材を美味しくするレシピを数々紹介している『けんた食堂』で見つけた「サッポロ一番塩らーめんの超アレンジ」が気になったので編集部でも作ってみた。
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■ワンパンで作れる

玉ねぎは、食べやすい大きさに切っていく。フライパンにバター15gを溶かして、玉ねぎを炒めていこう。今回は、先に玉ねぎを炒めるため、鍋ではなくフライパンを使うのがおすすめ。

玉ねぎがいい感じにしんなりしてきたら、カレー粉を加えて軽く炒める。

水またはお湯を規定の量加えて、沸騰させる。沸いてきたら、麺を入れ3分茹でていこう。麺がほぐれてきたら、付属のスープを加える。あとは、お皿に盛り付けて、付属の切りごま、追いバター5g、あれば彩りに刻みネギを乗せて完成だ。
■カレーの香りが食欲をそそる…

カレーの風味とバターの香りがたまらない!ラーメンというよりも、スパイシーでおしゃれなヌードルという感じ。

カレーのスパイシーな香りと塩らーめんのいつもの旨みのあるスープの相性は抜群!
適度にシャキシャキ感がありながら、甘さが増した玉ねぎもボリューム感を与えている。麺の硬さもちょうどいい感じ。このアレンジ最高、食べたら箸が止まらなくなる美味しさだ。
視聴者からも「家で食べたラーメンで間違いなく一番美味しかったです!忘れられない…」「塩ラーメンの中でも間違いなく頂点に君臨する逸品」と大好評。玉ねぎを炒めたフライパンでそのまま作れるのも、手間がなくて嬉しい。





