小峠英二、誘われるときに“警戒するワード”は… 共演者も頷く「よく聞きます」
『ザ!世界仰天ニュース2時間SP』で、バイきんぐ・小峠英二さんが、“あるワード”を口にする人は警戒していることを打ち明けました。

1日放送の『ザ!世界仰天ニュース2時間SP』(日本テレビ系)に、お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二さんが出演。
“あるワード”を言う人は警戒していると明かし、距離を置くようにしてることを告白しました。
■騙されないために“していること”
同じ手口で男性を騙し、1億5000万円以上の金を騙し取ったとして世間を騒がせた「頂き女子りりちゃん」を特集した今回。
そうした中、詐欺の手口を公開したその流れでMCの笑福亭鶴瓶さんは「小峠は気を付けてることある?」と、日頃から騙されないために気を付けていることを尋ねます。
■“あのワード”を言う人は要注意!
小峠さんは「なんか『知り合いの社長と飲みませんか?』って言われた人とは距離を置く」と答え、スタジオの笑いを誘いました。
これにタレント・村重杏奈さんが「危ない感じしますね」と納得する一方で、「なんで知り合いの社長と飲まなくちゃいけないんだ!」と叫ぶ小峠さん。
「結構でも言われない?」と聞くと、村重さんは「でも『知り合いの社長』っていうワードよく聞きます」と頷きました。
■「ちょっと警戒しますね」
すると小峠さんは「『知り合いの課長』だったら行きますよ。面白そう」と話し出演者を笑わせつつ、「『知り合いの社長』って…やっぱこんなうさんくさいワードないよな」と、疑っていることをぶっちゃけ。
続けて「これは行かないですし、『この人そういうこと言ってくる人なんだ』って思って、ちょっと警戒しますね」と語りました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




