中居正広氏と一緒にいた“人物”が再注目 アルファベット「U」に広がる憶測「別の方向でヤバすぎ…」
フジテレビの問題で公表された第三者委員会による調査報告書をめぐり、中居正広氏との「スイートルームの会」に同席していた人物に再び注目が集まっている。
■長谷川氏「完全アウト」
同局出身でフリーアナウンサーの長谷川豊氏は、以前から古巣であるフジテレビの問題についてたびたび言及しており、自身の公式Xでニュース記事を引用すると「一月から僕が指摘してきた内容ですね。完全アウトです」とポストした。
中居氏らが参加した「飲み会」をめぐっては、以前にも『週刊文春』などで、「人気男性タレント」が同席していたと報じられていた。
また、報告書によると、飲み会のなかでは、このタレントU氏が「芸能界の引退を考えている」といった話題も上がっていたとされている。
■「U」をイニシャルだと勘違いする人も
報告書では、中居氏や当時のフジテレビ上層部など、実名が挙げられている人物以外の関係者には、Aから順にアルファベットが割り振られており、「U氏」もイニシャルではない。
Xでは、「U」をイニシャルだと勘違いする人も散見され、「タレントUって誰なんだろう?」「タレントUって表現をするとどうしてもイニシャルを想像してしまう。タレント◯とか▲なら良かったのに」といった声が。
■「そんなに関係者いるの?」驚き
また関係者の数が多いことから、大文字に加えて小文字のアルファベットも割り振られており、「登場人物多すぎてアルファベットで仮名付けてたら限界突破してたんだな、U氏もだけど別の方向でヤバすぎて草」「ただのアルファベット順? いや…かなり最後の方のアルファベットだけど…、そんなに関係者いるの?」「関係者が多すぎてアルファベットがそこまで進んじゃったってこと…?」と驚く声も。
報告書は400ページ近くもあり、「実際には氷山の一角なんだろうな」「もう盛り沢山すぎ。ケネディ暗殺文書は新発見なさそうだけど、しばらくこっちの報告書でいろいろありそう」といったコメントも見受けられた。
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




