木村昴、声優業への本音をぶっちゃけ “心の底からカッコつけられる”こと明かすも「モテなさそう」
『ダウンタウンDX』で、木村昴さんが「カッコいい」と思うものを明かしつつ、声優業に対する本音をぶっちゃけ…。
■「1番カッコいい」と思う自分は…
「もっとモテたい」という7人の男性芸能人が出演した今回。そうした中、「自身のベストパフォーマンス」を公開することとなった木村さんは「普段からラップしてるんですけども、やっぱラップしてる姿が1番自分ではカッコいいかなって思ってるんで…」と明かします。
そんな木村さんはMCの浜田雅功さんに「どのあたり? やってる自分?」と尋ねられると、「そうっすね…やっぱ俺、『ラッパーがこの世で1番カッコいい』って思ってるんで…」と言い切りました。
■声優をしているときの“本音”
「そういう意味でもやっぱこう、ラップしてる自分がすごい好きです」と続けた木村さんは、その一方で“声優業”をする上で、「イケボでキュンとするセリフ」を言う機会がたくさんあると語ります。
そして「なんかちょっと性分的に、カッコいいことを言うのが恥ずかしいんですよ僕は」と本音をぶっちゃけた木村さん。
さらに木村さんは「だから声優やってるときは頑張って(カッコいいことを)言っちゃったりするときがあるんですね」と打ち明けます。
■女性ゲストが分析!
「ただラップしてるときは心の底からカッコつけられる」「だからこれが僕の1番見てほしい姿なのかもしれないと思う」と告白した木村さん。
そんな木村さんについてモデル・みりちゃむさんは「いいと思います」とコメントしつつ、「けどまぁ可愛い系の女の子からはモテなさそうだな…ギャルからは好かれます」と分析します。
すると、対する木村さんは「ちょうどいいかも」と笑顔を見せ、まんざらでもない様子で喜びました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





