EXIT兼近大樹が「ずっとバカにしていたこと」 偏見があったが…「最近足繁く通ってます」
『あちこちオードリー』でEXIT・兼近大樹がいままで「バカにしていたこと」に最近傾倒していると告白。「芸能人っぽい」と積極的に参加しているらしく…。
■問題を起こさないように…
オードリー・若林正恭も「収録で何回か会うより1回飲みにいったほうが、なんか関係性として(できあがる)」と賛同。兼近は「スパーリングとしてみんな使ってるんですよね」「距離感そこで掴んで、現場でいい感じに当てあう」と持論を展開する。
ただし「ちょっとスケベすぎる」飲み会もあるらしく、疲れてしまうと兼近は苦笑。問題を起こさないよう「0時には帰るようにしている」「(問題は)丑三つ時に起きる」と熱弁して笑いを誘った。
■飲み会は「いろいろ学ぶ」場
これまでバカにしていた飲み会に積極的に参加するようにしているという兼近。
視聴者からも「飲み会に行くようになった兼近さん」「飲み会=スパーリングか、なるほどなるほど」「飲み会はいろいろ学ぶよね」といった感想が寄せられている。
・合わせて読みたい→『家事ヤロウ』大泉洋が作っていた「パスタ」が最高 “調味料3つ”で激ウマに
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




