山里亮太、「死ぬときに一緒に燃やす」と決めているもの “闇深”なストレス発散法が話題に
『山里亮太と平成デトックス』で南海キャンディーズ・山里亮太が「3つのストレス解消法」を解説。共演者をドン引きさせた。
■平成のストレスがテーマ
平成に感じていた負の感情やモヤッとした思い出「平成コンプレックス」を山里がサウナで吐き出し、汗とともにデトックスしていく同番組。
今回のテーマは「平成のストレス」で、山里は「ストレス解消法、自分のなかでいろいろ探したもん」と振り返っていく。
■1番好きなのは…
自分にイヤなことをしてきた相手を対象とする「1番好きなストレス解消法」があると山里は解説。若手芸人をバカにして無茶振りしてくる「テレビ局のスタジャンを着たスタッフ」がいたと前置きする。
「濃いめの鉛筆でそいつの名前とそいつにどうなってほしいかをずっと1箇所に書くのよ、動かないで1箇所に…そうすると真っ黒いキレイな丸ができる、そこを虫眼鏡で焼くのよ。これが1番気持ちよかったね」と熱弁して、耳を傾けていたKis−My−Ft2・二階堂高嗣を苦笑させた。





