仲里依紗、35歳で起こった“体の異変”にショック 「…あるなんて、知らなかった」
仲里依紗が、35歳にして初めて起こった“体の異変”にショックを受けたことを明かす。ファンからは「里依紗ちゃんも人間だ!」「安心した」との声も。

女優・仲里依紗が12日、公式YouTubeチャンネル『仲里依紗です。』を更新。35歳にして起こった「体の異変」にショックを受けたことを明かした。
■メイク動画を公開
今回の動画では、仲が以前から大ファンである米ロックバンド「グリーン・デイ」のライブに行く前に、ライブ用のメイクをする様子を公開。仲が最近見たという米歌手ビリー・アイリッシュのメイク動画に合わせて、“ビリー風”のメイクをすることに。
この日の仲は髪色を暗くしており、「髪の毛、モテじゃん? なすようこ先生が暗くしてくれた」と、普段から仲のメイクを担当しているヘア&メイクアップアーティストの那須陽子氏が、髪を染めてくれたことを明かす。
■“異変”に「知らなかった」
メイクをしつつ、手にあかぎれができやすくなっていることに触れて、「もう歳かな…」とつぶやく。
ここから、「この間もさ、なすちゃんのところで髪の毛を暗くしてたんだけど、『里依紗ちゃん、暗くしたらやっぱり白髪が目立つから、次は白髪染めしなきゃ』って(言われた)」と“異変”を明かし、「自分が白髪があるなんて、知らなかったの。『えっ、全然準備できてない、心の…』みたいな。35歳、白髪が生えてきちゃったよ…」とションボリ。




