山里亮太、初対面のヒコロヒーにとった“マウント”を謝罪 「恥ずかしいぐらいの後悔」
ヒコロヒーさんと初めて会った際の態度を謝罪する山里亮太さん。すると予想外の反応に「それはそれで恥ずかしいけどね」と苦笑も。
■初対面のヒコロヒーに…
また、飲みニケーションに関しては「恥ずかしいぐらいの後悔がある」と明かす山里さん。ある日、当時かわいがっていた後輩芸人と居酒屋で飲んでいると「めちゃくちゃ面白い、大喜利が激強の女のピン芸人いるんで、呼んでいいですか」と提案されたそう。
山里さんがOKすると、そこに現れたのはブレイクする前のヒコロヒーさんでした。 当時、南海キャンディーズとして売れていて「なかなか調子に乗っていた」山里さんは、ヒコロヒーさんに対して「すげぇお笑いを語ってしまった」「そういうマウントのとり方しちゃうんだよね」と振り返ります。
そして「あのとき『ごめんね』って言いたかったよね」と、当時の態度についてヒコロヒーさんに謝罪しました。
■「それはそれで恥ずかしい」
一方、ヒコロヒーさんは「全然マウントとは思っていなかったですけど」とのこと。「それはそれで恥ずかしいけどね」と苦笑する山里さん。そんな山里さんに「それからのご縁で、嬉しいですホントに」と丁寧にお辞儀するヒコロヒーさんでした。
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(文/Sirabee 編集部・大島 あひる)




