しずちゃん、夫と“目が合うたびにしてること” 5~10秒くらいも…「長くない?」驚きの声
『行列のできる相談所』で、南海キャンディーズ・しずちゃんが明かした“結婚生活”にスタジオは大興奮。
■結婚から3年経って…
「夫婦の問題」を弁護士軍団が解決することとなった今回。番組内では、佐藤さんと結婚して3年目のしずちゃんに、MCの後藤輝基さんが「どうですか? 3年経ったらケンカが増えてきたな、とかそういうのは?」と質問。
対するしずちゃんは「それがまったくないんですよ」と笑顔で回答。「私を誰だと思ってます? あの山里亮太と20年以上一緒にいる人間」「ちょっとやそっとじゃ腹立たない」と続け、出演者を笑わせました。
■“家の中での行動”に出演者も大興奮
これには東野幸治さんも「漫才師の中で一番ムカつく人間性持ってる山里亮太の相方やもんな」と納得。一方のしずちゃんは「なので、すごいやっぱり仲が良くて…家でも目が合うたびにハグ」と、佐藤さんとのラブラブっぷりを告白。
出演者が「可愛い!」「ラブラブじゃん!」とキュンキュンする中、さらにしずちゃんは「大体5~10秒くらいは…」と、長く抱き合っていることをぶっちゃけます。
■「今生きている」と実感…
「長くない? それ」と驚く声が上がると、「家の中ではお互いの心臓の音を聴き合ったり…」と語ったしずちゃん。胸に耳を当てて心臓の音を聴くことで「今生きている」と実感するのだそうです。
そんな中、後藤さんが「山ちゃんともやったらええやん」と提案すると、しずちゃんは「いや、嫌」と即座に拒否。「ネタやる前に2人で心臓の音聴き合ったりとか…」と後藤さんが続けると、直後にしずちゃんは「やるかボケェ!」とツッコみ、本気で嫌がりました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





