マッチングアプリでの「やりとり」「待ち合わせ」「デート」での「あるある」を紹介
マッチングアプリ経験者は共感すること間違いなし! マチアプ未経験でも勉強になるはず。

マッチングアプリの時代と言っても良いほど、若い世代はマッチングアプリで出会って恋をすることが増えていると思います。その証拠に、わたし中村愛も恋愛に特化したあるある動画を発信しているのですが、「マチアプ(こう略すそうです)あるある」にすると、動画再生数が如実に伸びるほど。
ということで今回はそんな「マッチングアプリ」に関するさまざまな「あるある」をまとめてみました。
■マッチングアプリ「やりとり」あるある
まずはマッチングアプリでやりとりしているときに、よくある心境から。
①薄いやりとりばかり
仕事なにしているんですか? 趣味は? などという薄っぺらいやりとりをしがち。
②やりとりが面倒くさくなる
薄いからこそ、そのやりとりが面倒になる。
③会うまで長すぎて熱が冷める
いざ会う! となっても、やりとりばかりで会うまでが長すぎると熱が冷めることも多々。
④マッチングしているか意外と気になる
「いいね」をしたあとにマッチングしているかが思った以上に気になっている自分がいる。
⑤マッチング無双になるときがある
誰に「いいね」をしても、ほとんどマッチングしているときの無双状態がある。
やったことないという人でも、なんとなく分かる状況ばかりではないでしょうか。
■マッチングアプリ「待ち合わせ」あるある
つづいて、いざ会うとなったときの待ち合わせのあるあるについて。
①写真とだいぶ違う
写真をあらかじめ見ているはずなのに、だいぶ違うことが多々ある。
②待ち合わせにこない
なぜか待ち合わせに来ないということがある。しかも連絡すらそのまま取れなくなることも。
③見つけたと思ったら違う人
「あ!あの人だ」「あの人であってほしい」というときに限って、目が合わず違う人だったということもよくあります。が、それは向こうが自分を見て「ちょっと違う」となっているから待ち合わせにこないということなのかも。
④ヤバいと思ったら違うふり
「この人だったらきついなぁ」「ヤバいなぁ」というときは、本当に申し訳ないけどその場を逃げることも。
⑤待ち合わせギリギリにドタキャン
前日にもう会うのめんどうになっていて、当日もやっぱりめんどくさいなぁというときは「ドタキャン」するときも、されるときも。一度も会ったことがないからこそできるのかもしれません。
これを見ると、いいことばかりではないんだなぁと感じますよね。
■マッチングアプリ「デート」あるある
最後は無事に会って、デートしているときのあるあるを。
①天気の話をしがち
「今日天気よくてよかったですね」からだいたい入りすぎ。また、天気が悪いと会いたくなくなるのも、あるある。
②お食事代は男性持ちが多い
ありがたい? ことに、お食事代は男性持ちのことが多いのがマチアプあるある。割り勘だと脈ナシだとすぐ分かります。
③横並びはきつい
初めてのデートで横並びの席に案内されると、正直辛いというのが本音。
④惜しい人が多い
次もまたデートしたいなぁと思うような人がいないのが、マッチングアプリあるある。つまり惜しい人しかいないんですよね。
⑤デート後ブロックされる
なにが悪かったのかデート後にブロックされることもあるし、自分がすることもしかり。
とはいえマッチングアプリがないと出会いがないのも現実。良い人と出会えますように…。
マッチングアプリも、奥深い。




