アンジャ渡部、食リポに向き合う姿勢に「称賛」の声 『孤独のグルメ』原作者も評価
『孤独のグルメ』原作者の久住昌之氏と吉祥寺ロケをした渡部建。食に対する向き合い方に反響が相次いだ。
■チャンネル登録者数より大切なこと
チャンネル登録者数40万人を迎えた今回のロケの締めくくりで、渡部はあらためて視聴者に感謝を伝えた。スタッフから「50万、60万、100万人ももしかしたら…」と期待されると、「そんな感じではないよね、テンション的に。ごめんね。登録者数じゃないじゃん。今見てくださってる方をより満足させる」と、番組への向き合い方を語った。
食リポをする店で店主に「めちゃくちゃおいしかったです。すみません急に」と感謝を忘れない渡部。久住氏の言葉や渡部の食リポの向き合い方を受け、動画コメント欄には「軽薄じゃないというのは、すごい褒め言葉と思いました」「登録している人達に一生懸命伝える番組であってほしい」「渡部さんの努力にも感動」「登録者数じゃないの件、ちょっと感動した!」といった声が寄せられている。
■渡部と久住氏の吉祥寺食リポ
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(文/Sirabee 編集部・二宮 新一)




