堀江貴文氏、太田光が出演のフジテレビ番組休止に「全然体質変わってねーな」 光代社長は“憶測否定”

太田光がナレーションを務めるフジテレビのミニ番組の放送休止を受け、堀江貴文氏が反応。一方、「タイタン」社長の太田光代氏は飛び交う憶測に「他意はありません」と説明している。

■堀江氏は「全然体質変わってねーな」

太田は、今年元日の『新春!爆笑ヒットパレード』(フジテレビ系)に出演した際、「フジテレビ、潰れます!」「皆いなくなっちゃう」「日枝出てこい!」などとフジテレビの問題をネタにして話題に。

番組休止の理由が明らかにされていないこともあり、Xでは「お正月の漫才のアレが原因ならやっぱり器の小さい局だなって…」「ギリギリを攻める番組の手前バリバリアウトの日枝いじりしてしまったから休止かあ」などと憶測が飛び交った。

フジ・メディア・ホールディングスの株を購入し、フジテレビの現体制への批判を続けている堀江氏も、番組の休止に反応。「え? これってフジテレビを批判したんじゃないの? 全然体質変わってねーな」とポストした。

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■「悲しい絵文字がいけなかったのかな」憶測否定

憶測が飛び交っている状況を受け、光代氏は18日にもXを更新すると「少しの間、お休みという意味です。他意はありません」と憶測を改めて否定。

「番組再開するまで、楽しみにお待ち下さいね」と呼びかけ、休止を告知した際のポストについて「悲しい絵文字がいけなかったのかな」とつづっている。

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■太田光代氏が改めて説明