博多大吉、トイレの「あの機能」のスゴさを熱弁 「あれは日本じゃないと」に共感の声
日本遺産の話題で『家呑み華大』が大盛り上がり。博多大吉が「世界にはない」日本独自の進化を遂げたモノを推して…。
■海外で「ガッカリ」した経験
華丸が「あれなんでできないの? 水が汚いとか」と海外であまり温水洗浄便座を見ないのがなぜなのか首を傾げると、大吉は「一説によるとやっぱ水が汚い」とうなずき、「ダイレクトにトイレに水を使うっていうのができないみたいよ、日本だけって言ってたよこんな、一般家庭で(使っているのは)」と語る。
続けて「めったに海外行かんけどガッカリするもん」と大吉は日本と海外のトイレ事情の差を力説。開発者の父親が「痔」だったのがウォシュレット誕生のきっかけだと触れ、華丸も「ウチ早かったもん、やっぱ父ちゃん、痔やったから」と懐かしんだ。
■視聴者も「たしかになぁ」
ほかにも漫才や漫画など、世界に誇る「日本遺産にふさわしいモノ」を議論していった華大。
視聴者からも「やはりウォシュレットを発明した日本は凄い! そしてそのウォシュレットを作ったTOTOは福岡の会社なのがバリ凄い」「ウォシュレットは大事」「ウォシュレットねぇ…たしかになぁ」と納得する声が目立っている。
・合わせて読みたい→博多大吉「ビックリした、マジで」 相方・華丸について“最近初めて知ったこと”にショック…
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




