【鶴瓶の広告復活】スシローの対応に賛否 批判する人の“特徴”にほんこんが私見「結局…」
ほんこんが、回転寿司チェーン「スシロー」が笑福亭鶴瓶のCMを再開したことに私見を述べ、過剰な批判をする人について分析している。
■批判の声に「結局…」
スシロー側が「笑福亭鶴瓶様に関する当初の報道を受け、お客様から様々なご意見を頂戴いたしました」「状況の全体像が不明確であったため、所属事務所様にお伝えした上で、広告素材の使用を一時見合わせるという判断をいたしました」と説明していたことに、「イメージが大切ですから、飲食ですからね」と理解も示す。
そのうえで、スシローに対しての批判に「そんな(批判をする)人は結局、スシローさんには足を運ばない人ですよ」と、実際には顧客ではない可能性を指摘した。
■「ストレスのはけ口」
また、「怖いのは、バーベキュー行ってもあかんのかと」と話し、「その本人が何かやっていたら、批判すればいいと思う」とも。
少しでも隙があればすぐに過剰な反応が起こる状況に、「ストレスのはけ口なんでしょうか。そういう風な人間にはなりたくないなと思う」と語ると、今回のCMをめぐる決着に「良かったんじゃないでしょうか、双方ね」とうなずいていた。




