箕輪厚介氏、殺害予告が届くも犯人に“まさかの呼びかけ” 内容に「悪質すぎる」の声

箕輪厚介氏が殺害予告を受けたことを報告し、実際に届いたメッセージを公開。相手に対して“まさかの呼びかけ”も。

2025/02/05 15:30

■「止めた方がいい」警告

また、ひろゆきこと西村博之氏が設立した会社が販売した、防弾・防刃チョッキに使われるアラミド繊維製のパーカーを購入したものの、近くに見当たらないことに触れ、「タイミングが合わずっていう。そういうものを持っていても、いざっていうときに使えないんだろうね」などと話す。

スタッフが警察に連絡し、発信者情報の開示請求を行うことにも触れつつ、「『殺す』はまじで警察動いて逮捕されちゃったり、いろんな僕の仕事だとかを中止せざるを得なくなったりすると、損害賠償請求が行ってとんでもないお金になると思うんで、『殺す』は止めたほうがいいですね」と呼びかけていた。

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■「悪質すぎる」「家族を守って」心配の声

箕輪氏の報告に、コメント欄では「許したらダメです…家族を守ってくださいね」「悪質すぎる。本当にやってはいけない事」「ご家族もいらっしゃることですし、ほんとお気を付け下さい」と心配の声が。

また、さらりと自分の居場所を明かした呼びかけに、「殺害予告すら軽くかわしていくとこおもしろい」「どうか何事も起こりませんように…」といったコメントも寄せられている。

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■殺害予告を受けたことを報告