突然、マネジャーが“物騒な女性たち”に囲まれて… 衝撃体験に「怖い」「そんなことある?」
齋藤飛鳥が乃木坂46時代のエピソードを『ハマスカ放送部』で吐露。チーフマネジャーだった男性の「パリでの衝撃体験」を振り返って…。
■聞いたことのない手法に一同困惑…
齋藤のエピソードトークに「怖い」「そんなことある?」「なにこのジャンル? 知らないジャンルの話だ」と困惑する一同。
齋藤は、男性チーフマネジャーがポケットに財布を入れていたと触れ、それに気づいた女性たちが男性の頭を叩いて「財布を盗むスキ」を作ろうとしていたと解説。聞いたことのない手法のスリに遭遇したチーフマネジャーの話だと主張した。
■ファンは「履修必須」
齋藤がパリで目撃した衝撃の光景だが、乃木坂46時代からのファンにはおなじみのエピソードだったらしく、多くの感想が寄せられている。
「みんなだいすき、菊池さんがパリでボコボコにされた話」「乃木坂界隈では履修必須なチーフマネ菊池パリでボコボコ事件」「菊池さんボコボコ事件 何回聞いても好き」と懐かしむ声が殺到していた。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




